医療院説明

  • HOME
  • 医療院紹介
  • 医療院説明

国内を越え世界中の医療機関として、高麗大医療院!

新築、リモデリング、最新機器及び優秀医療陣の養成で医学発展を善導、グローバルスタンダードにふさわしい医療機関として ‘Global KU’ で先立つ所。

HOME

高麗大学校医療院は、1938年京城女医学専門学校の開校をはじめ、1948年ソウル女医科大学、1967年又石大学校医科大学を経て、1971年高麗大学校医科大学で統廃合され、1983年招待医療院長が任命されて初めて完全な医療院体制を整えることになった。

去る2005年10月には、「ビジョン宣布式」を通じ、「最高を志向する人間中心の本当の病院」というビジョンと、これを実践するための5大核心価値「創造的研究、高品格診療、核心人才養成、幸福経営、寄付とボランティア」を宣布しました。この時から高麗大医療院には力強く推進力のある変化と発展が成り立ち始めました。

高麗大学校の医科大学は、第2医科大学学舎の建て増しとともに、教育課程の改編、医学専門大学院の導入など、中長期的な計画を実践していまする。また、SCI論文を奨励して、教授陣が研究に取り組むことができる基盤を用意して行くことで、国内の医学発展を善導して行くための努力を長続いています。

高大安岩病院は、病院内部のリモデリング、研究棟の新築などを通じ、明るくてクリーンな病院を構築し、国内優秀医療陣を迎入して、手術用ロボット、TLA(検査自動化システム)などの最尖端機器を取り入れるなど、最上の医療サービスを提供するための基盤を押し堅めています。この結果、病院自体の満足度が徐々に上昇しており、最近、JCI認証などを準備して世界中の病院として発展を重ねています。

高大九老病院は、最近新館の新築を完了し速い速度で旧館のリモデリングを実施して、2007年12月頃に「第2の開院」を計画しています。今度の新築とリモデリングを通じ、九老病院は高麗大医療院傘下の3病院の中で一番多い1050病床を稼動することになって、高大病院の中で一番先に1000病床時代を開くようになりました。また、良い立地と認知度でもっと大きい発展可能性があると思われます。

高大安山病院も最近リモデリングを通じ「ホテルのような病院」として高級な病院内部を作って、顧客の便宜施設と休憩空間を大幅に拡充しました。安山病院は工団地域に立地しているという特性をいかして、産業医学科を特性化して健康診断車両を運営しており、安山唯一の大学病院という位相にふさわしく安山地域住民の健康のための各種研究を進行しています。ひいては、西海岸の中心病院として発展していくための努力を惜しみません。

高麗大医療院は、その外にも、教育、研究、診療という大学病院の任務をすべて充実に履行しようと努力しています。ひいては、世界災難地域、国内医療疏外地域に訪ね寄付とボランティアを実践しています。最近、このような変化と共に保健科学大学が医療院に所属するによって、2大学、3病院を引き継ぐ最尖端メディカルクラスタを構築し国内医学の発展を善導して、さらに世界中の医療機関として成長することで、「Global KU」に先に立つように最善をつくしています。

Contents manager
Public Relations Team Seo, young suk MAIL 82-2-920-5797